インバウンドコラム

観光フィールドノート
やまとごころ代表・村山が、自治体・事業者・国の方と実務の現場で関わる中で感じたことをもとに、観光・インバウンド業界の“いま”を、現場の視点から記録する連載です。
日々変化する制度やトレンド、各地での取り組みを振り返りながら、うまくいった話だけでなく、判断に迷ったことや、言葉にしきれなかった違和感にも目を向けています。
結論や正解を示すというより、現場に近い立場で関わる人が、一度立ち止まって考えるための「思考のメモ」として、肩の力を抜いて綴っていきます。



