インバウンドニュース
病気やけがの外国人、ご安心を
2007.08.23
出典:京都新聞
病気やけがで病院を訪れた外国人が、通訳がいなくてもパソコン画面で自動的に問診を受けられる「多言語医療支援システム」の完成が間近だ。京都市内のNPO法人(特定非営利活動法人)「多文化共生センター・きょうと」が京都大などと協力して開発中で、9月上旬から京都市立病院(中京区)に設置する。 センターは・・・
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007082300020&genre=O1&area=K10
