インバウンドニュース
国際交流の懸け橋役担う 幡豆町臨時職員のイレーネさん
2007.09.14
出典: 中日新聞
英語に独語、仏語、日本語の四カ国語の会話が堪能な幡豆町臨時職員のデワルト・イレーネさん(25)が、町の国際交流の懸け橋役を担っている。自然に囲まれた幡豆町に魅せられたドイツ国籍の女性は、来町する外国人らの応対や、千二百年以上前から続く奇祭「鳥羽の火祭り」の外国語訳に取り組んでいる・・・
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20070914/CK2007091402048587.html
