インバウンドニュース

機運高まり7割達成 ソウル便、企業などの利用急増

2007.12.05

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出典:日本海新聞

運航休止問題に揺れる米子空港ソウル便に7割の利用目標が設定されてから2カ月が経過した。江原道との交流再開が決定したことに加え、利用促進への地元の機運が盛り上がるなど、安定運航への条件がそろいつつある。一方で気掛かりなのが韓国から鳥取県へのインバウンド対策だ。路線維持には均衡の取れた利用が不可欠なだけに対応が急務となっている・・・

http://www.nnn.co.jp/news/071205/20071205001.html

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