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全22小学校で導入 外国人講師の英語指導 ゲームも交え国際感覚養う 飯塚市、本年度から

2007.05.09

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出典: 西日本新聞

飯塚市は本年度から、外国人講師が3‐6年生に英語を教える「英語活動」を、市立の全22小学校で導入している。授業時間は年19時間で、授業中は基本的にすべて英語を使う。国際感覚を養うのが狙いで、県教委によると、小学校で外国人講師が1年を通して英語を指導するのは、県内でも珍しいという・・・

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/fukuoka/20070509/20070509_007.shtml

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