インバウンドニュース
九州のホテル稼働率が7.1%減に、京都のシティホテル稼働率が9割超えに ―観光庁(2016年4月)
2016.07.13
出典: トラベルボイス
観光庁は、2016年5月(第1次速報)と、その前月(第2次速報)の宿泊旅行統計調査の結果を発表した。それによると、2016年4月ののべ宿泊者数合計は前年比1.7%増の3850万人泊となり、2007年の調査開始以来4月として最高を記録。
関連インバウンドニュース
-
2025.09.04
ホテルのウェルネスに世界初基準、国際認証で“本物志向”を可視化
-
2025.04.18
Trip.com 2025年ランキング、日本の観光地が上位独占、春・紅葉に強み
-
2025.04.08
中国、韓国、台湾の訪日客の宿泊施設選び、最も重要視するポイントは?
-
2025.03.18
米TIME誌発表「世界で最も素晴らしい場所 2025」、佐渡の宿や京都ニンテンドーミュージアムなど選出
-
2025.03.14
旅館・ホテル市場の売上高、24年度は過去最高の5.5兆円の見込み。インバウンド獲得で前年度比「増収」は3割超え
-
2025.01.27
2025年春節の中国人旅行動向を調査、日本が1位。一番人気の場所は?
-
2025.01.20
2025年のジャパントラベルアワード発表、持続可能性や地域貢献度が評価された「酒蔵ホテル」がグランプリ
-
2025.01.07
訪日中国人のホテル選び、喫煙環境の整備が重要なファクターに
