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【宿泊統計】2024年3月の外国人延べ宿泊者数は1298万人泊、6カ月連続で1000万人泊突破。石川県が急伸、北陸応援割後押し
観光庁が発表した3月の宿泊統計(第2次速報)によると、外国人延べ宿泊者数は2019年同月比で36.4%増の1298万人泊だった。また、日本人延べ宿泊者数は同1.2%増の4213万人泊となり、合計した全体の延べ宿泊者数は同…
(24.06.03) データインバウンド -
旅行・観光開発ランキング 2024年版発表、日本は3位「文化資源」高く評価 ―世界経済フォーラム
世界経済フォーラム(World Economic Forum:WEF)が2024年版の「旅行・観光開発ランキング(Travel & Tourism Development Index)」を発表した。この調査レポー…
データインバウンド -
桜がもたらす経済的効果、支出額が多い国・地域はどこ? 都会と地方での消費動向の違いも明らかにービザ・ジャパン
世界的に有名な日本の自然美の象徴であり、訪日観光資源でもある桜。開花シーズンの訪日客の国籍や消費動向を、ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社が発表した。「桜のシーズン」を3月から4月、「開花期間」を開花予想日から満開予…
インバウンドニュース -
2024年1〜3月の世界の旅行者2億8500万人、逆風強くも完全回復へ 2019年比97%。中東大きく成長-UN Tourism
UN Tourism(世界観光機関)は、世界の観光動向を伝える最新の「世界観光指標」を発表した。2024年第1四半期(1~3月)の国際観光客到着数は、2億8500万人を超え、コロナ前水準の97%と、ほぼ完全に回復した。 …
(24.05.27) データインバウンド -
世界30カ国への幸福感調査、7割が「幸せ」と回答。世代別では「ベビーブーマー」が最多、日本の順位は? ーイプソス調査
世界的な世論調査会社イプソスが、日本を含む世界30カ国の2万3269人を対象に行った「幸福感調査」の結果を発表した。 調査は2023年12月22日~2024年1月5日にオンラインで行われた。 それによると、「幸せである」…
データインバウンド -
2023年の国際会議開催件数1万件を超え順調に回復、調査から見えた2つの新トレンドとは?
ICCA(国際会議協会)が2023年の世界の国際会議開催件数を発表した。 2023年に世界で開催された国際会議の総数は1万187件となり、2022年より1000件以上増加した。過去最高を更新した2019年の1万3254件…
データインバウンド -
訪日台湾人・香港人の夕食、屋台感覚の「デパ地下」が人気。惣菜購入が観光目的の一部に
台湾人・香港人が訪日時に摂る夕食に関するアンケートを、株式会社ジーリーメディアグループがこのほど発表した。同社が運営する訪日観光情報サイト「樂吃購(ラーチーゴー)!日本」のユーザーに向け、惣菜などを買って帰り家で食べる「…
(24.05.20) インバウンドニュース -
日本人からもインバウンドからも選ばれる観光コンテンツ造成に不可欠な5つのポイント
難易度が高いインバウンド旅行者向けのマーケティングについて、実践者にそのコツやポイントを聞くトークライブシリーズ、訪日マーケティングの極意。今回は、宮城県仙台市で「研修・講演」「翻訳・通訳」「インバウンドプロモーション」…
インバウンドコラム -
2024年夏の世界6カ国の旅行動向をトリップアドバイザーが発表、日本で人気の観光地は?
トリップアドバイザーが、2024年夏(6月1日〜8月31日)の旅行動向を発表した。アメリカ、イギリス、イタリア、オーストラリア、シンガポール、日本の6カ国を対象に2024年3月13〜18日に行った意識調査では、合計240…
(24.05.17) インバウンドニュース -
大阪万博まで1年、深刻化するバス・タクシー人手不足の現状と解決策、ライドシェアの効果は?
2025年4月13日より開催される大阪万博まで1年を切った。 会場となる大阪・此花区の夢洲(ゆめしま)では、会場のシンボルとなる大屋根リングも8割程度まで工事が進んでいる。海外パビリオンの建設遅れ等の不安材料はあるものの…
インバウンド特集レポート -
【体験レポ】新宿のバーホッピングツアーが、交流を求めるミレニアル世代からの評価が高い3つのポイント
東京都渋谷区を中心にインバウンドビジネスを行っている株式会社ジェイノベーションズ代表の大森峻太です。渋谷ハチ公前の観光案内所の運営や都内を中心にウォーキングツアーを運営する一方で、インバウンドの専門家として行政関連のアド…
(24.05.15) インバウンドコラム -
2025年訪れるべき「日本の感動地」を発見するジャパントラベルアワード、エントリー受付開始
多様性、公平性、包括性、サステナビリティやインバウンドへの取り組みなどを審査し、表彰する「ジャパントラベルアワード」のエントリー受付が開始した。2025年に訪れるべき日本の「感動地」を、幅広い分野から募集する。4年目にな…
(24.05.14) インバウンドニュース












