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2019年ビザ発給数前年比19%増の827万件で過去最高更新、中国が8割弱占める
外務省が発表した2019年のビザ発給数は前年比約19%増の827万7340件だった。2018年に引き続き20%近い増加で、過去最高となった。 現在、日本は68の国と地域の人々に対して短期滞在ビザを免除している(ただし、新…
(20.07.21) データインバウンド -
withコロナ時代の観光戦略 vol.2 〜観光ニューノーマルを乗り切る衛生基準とその実践〜
7月末から実施される国内旅行喚起策Go toキャンペーンを前に、各地の観光施設では旅行者を迎え入れる体制づくりが急ピッチで進められている。営業再開した施設がクラスターの発生源にならないため徹底した感染防止策が求められるが…
(20.07.20) インバウンドコラム -
withコロナ時代を見据えた気仙沼DMOの観光戦略と新たな挑戦 データに基づきマイクロツーリズムやプレミアム体験に注力(後編)
東日本大震災からの復興計画の中で観光業を基幹産業として育てることを決めた宮城県気仙沼市。気仙沼DMOは、これまで3年かけて蓄積してきたマーケティングデータを活用しコロナ禍においても迅速に施策を展開してきた。後編では、移動…
(20.07.17) インバウンドコラム -
【コロナ:世界の動きまとめ】『Go To トラベル』東京発着は対象外。台湾の短期ビジネス検疫緩和、日本は引き続き対象に
新型コロナウイルスで打撃を受けている観光業の需要喚起のため、今月22日から開始予定の『Go To トラベル』キャンペーンについて、政府は東京発着の旅行は対象外にすることを明らかにした。感染流入を懸念する地方の声に配慮し、…
(20.07.16) インバウンドコラム -
震災復興から歩みを進める宮城県気仙沼DMOが、コロナ禍でも需要喚起策を次々と実践できる理由(前編)
日本で、地域への観光に注目が集まるにつれて、DMOに期待される役割も多様化が進む。マーケティングやブランディング、多種多様な地域のプレイヤーのマネジメントなどその範囲は多岐にわたり、DMOへの期待は高まる一方だ。その一つ…
(20.07.16) インバウンドコラム -
【訪日外国人数】2020年6月訪日客数は2600人、3カ月連続で前年同月比99.9%減。1-6月累計は76.3%減の394.7万人
日本政府観光局(JNTO)が7月15日に発表した2020年6月(推計値)の訪日外国人数は、前年同月比99.9%減の2600人だった。4月から3カ月連続して前年同月比99.9%減となり、9カ月連続で前年同月を下回ることにな…
(20.07.16) データインバウンド -
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.3 いま「マイクロモビリティ」に注目が集まる理由
今、世界中で「マイクロモビリティ」に注目が集まっている。今般のコロナ禍で加速する3密回避(=快適さ)への追求が後押しとなっているが、本を正せば、観光客と住民の双方における利便性の向上と、環境に配慮した持続可能な乗り物を追…
(20.07.15) インバウンドコラム -
【コロナ:世界の動きまとめ】UNWTO旅行再開を宣言。米エアビーCEO「かつての旅行は二度と戻らない」。観光を再開させた欧州の予約状況は?
UNWTOが旅行再開を世界に呼び掛ける中、日本では観光業需要喚起のため7月22日より『Go To トラベル』がスタートするが、日本より一歩先に旅行を再開させている欧州などの状況はどうなっているのだろうか。「かつての旅行は…
(20.07.14) インバウンドコラム -
【コロナ:世界の動きまとめ】Go To キャンペーン、7月22日開始。航空会社も続々セールをスタート。中国、台湾なども乗り放題、商品券などで国内旅行喚起
Go To トラベル、予約済み分も対象に 赤羽国土交通相は10日、新型コロナウイルスで大打撃を受ける観光業の需要喚起策『Go To キャンペーン』のうち、旅行代金を補助する『Go To トラベル』事業を7月22日から開始…
(20.07.11) インバウンドコラム -
【コロナ:世界の動きまとめ】日本政府、入国制限緩和第2弾は台湾、中国、韓国など10カ国。台湾はビジネス緩和対象リストから日本、外す可能性
国連:世界の観光収入、最大で3兆3000億ドルの損失と試算 国連貿易開発会議(UNCTAD)は、新型コロナウイルスが観光業界に与える経済的影響についての報告書を発表し、世界の観光産業は少なくとも計1兆2000億ドル(約1…
(20.07.10) インバウンドコラム -
withコロナ時代の観光戦略Vol.1 〜コロナ禍における外国人の実態と観光業が今やるべきこと〜
6月19日より都道府県をまたぐ観光が再開され、観光業界は新しいフェーズを迎えた。政府が国内旅行喚起策として「Go To キャンペーン」を掲げるなど明るい兆しが見える一方で、新型コロナウイルスウイルス第2波への懸念は払拭さ…
(20.07.10) インバウンドコラム -
アフターコロナの観光・インバウンドを考える 総括編 「県境越え移動解禁!withコロナ時代をどう乗り切るか?〜過去10回のセミナーから考えるニューノーマルのあり方〜」
新型コロナウイルスによる緊急事態宣言発令後の4月16日からスタートした「アフターコロナの観光・インバウンドを考える」トークライブでは毎回、観光業に携わるエキスパートが登壇し、様々な視点から語り合い、延べ6000名が参加し…
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