インバウンドニュース
不動産の空室を賃貸するバケーションレンタル事業、国家戦略特区の沖縄県で3月スタート -大京
2015.02.04
出典: トラベルボイス
不動産事業を展開する大京は、空き家対応ビジネスとして「大京バケーションレンタル事業」を展開する。この事業は、マンションの空室を賃貸活用し、利用者が滞在する付帯サービスも提供するもの。大京が展開する高齢化や建物の老朽化、空き家の増加などの問題を解決する「リ・モデル事業」の第1弾として開始する事業で、スタートは2015年3月。
関連インバウンドニュース
-
2025.09.04
ホテルのウェルネスに世界初基準、国際認証で“本物志向”を可視化
-
2025.04.18
Trip.com 2025年ランキング、日本の観光地が上位独占、春・紅葉に強み
-
2025.04.08
中国、韓国、台湾の訪日客の宿泊施設選び、最も重要視するポイントは?
-
2025.03.18
米TIME誌発表「世界で最も素晴らしい場所 2025」、佐渡の宿や京都ニンテンドーミュージアムなど選出
-
2025.03.14
旅館・ホテル市場の売上高、24年度は過去最高の5.5兆円の見込み。インバウンド獲得で前年度比「増収」は3割超え
-
2025.01.27
2025年春節の中国人旅行動向を調査、日本が1位。一番人気の場所は?
-
2025.01.20
2025年のジャパントラベルアワード発表、持続可能性や地域貢献度が評価された「酒蔵ホテル」がグランプリ
-
2025.01.07
訪日中国人のホテル選び、喫煙環境の整備が重要なファクターに
