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持続可能な観光に20年近く取り組んできた北海道弟子屈町が目指す「エコ」なまちづくりとは?
北海道東部、釧路市に隣接し人口約6800人の弟子屈町は、摩周湖や屈斜路湖などの豊かな自然を活かした観光業と酪農を中心とした農業が盛んな地域だ。 人口の約7割が第三次産業に従事している同町では今から20年近く前、まだ「サス…
(22.03.08) インバウンド特集レポート -
ウクライナ侵攻が空の旅に大打撃、ロシア発着便はキャンセルの嵐。航空会社 対応に追われる
ロシアのウクライナ侵攻で、空の旅にも異変が起きている。スペインの旅行調査会社フォワードキーズ(ForwardKeys)の最新のレポートによると、ロシア発着のフライトのキャンセルが急増しているとのことだ。 ウ…
データインバウンド -
北海道ニセコ町が、持続可能な観光地づくりへの挑戦を続けられる理由
スキーリゾート地として世界的に知られ、国内外から多くの観光客をも惹きつける、人口5000人ほどの北海道ニセコ町。近年はサステナブル・ツーリズムの分野でも注目を集め、Green Destinations「世界の持続可能な観…
(22.03.03) インバウンド特集レポート -
なぜ岩手県釜石市に人が集まるのか。若者たちに響く持続可能な観光地づくりへの取り組み
2018年、観光地認証機関「Green Destinations」による「世界の持続可能な観光地100選」に日本から初選出。2019年にはブロンズ賞を獲得し、4年連続で表彰を受けている岩手県釜石市。2021年7月に設立し…
(22.02.22) インバウンド特集レポート -
人口5000人の島が、持続可能な観光地TOP100に選ばれたわけ。鹿児島県与論島のストーリー
2021年、オランダを拠点とする国際認証団体、グリーン・デスティネーションズ(Green Destinations)が選出する「世界の持続可能な観光地トップ100選」に選ばれた鹿児島県最南端の島・与論町。 同町が評価を受…
(22.02.18) インバウンド特集レポート -
観光の枠を超えて連携、フィンランドのサウナプロモーションから学べること
約20年前、2001年からフィンランドは自分たちのライフスタイルに根付いた、デザインプロモーションに取り組んできた。そして、ライフスタイルプロモーションの第二弾として2018年から手がけているのが「サウナプロモーション」…
(22.02.10) インバウンドコラム -
JAL 脱炭素社会実現に向けたSDGs債を発行、航空業界として世界初
JALはこのほど、航空業界として世界初となる「トランジションボンド」の発行を決定した。 トランジションボンドとは、脱炭素社会への移行(トランジション)に資する取り組みを行う資金を得るために発行する社債で、SDGs債の一形…
(22.02.09) インバウンドニュース -
狙いは「日本市場開拓」持続可能な観光地づくり、自治体の広域連携が目指すもの
世界各国で持続可能な観光地マネジメントの重要性が高まっていることを受け、日本でもサステナブルツーリズムの潮流の兆しが見え始めている。サステナブルなまちづくりに向けて志を同じくする自治体やDMOが、広域連携を通じて日本での…
(22.02.08) インバウンド特集レポート -
Airbnb Japan企画・制作のインバウンド向け動画 ”アニメ界のアカデミー賞“ にノミネート
Airbnbの日本法人が企画・制作した、日本における海外旅行者のマナー啓発動画「Good Guest Guide to Japan」が、アニメ界のアカデミー賞と称される第49回アニー賞でノミネートされた。アニー賞は国際ア…
インバウンドニュース -
2022年の観光・インバウンド市場はどうなる? 編集部注目の7トピックスを解説
感染症の新株拡大による、外国人入国停止措置が続くなど、先行きが見通しずらい観光・インバウンド市場。一方で世界ではワクチン接種など条件こそあるものの、外国人旅行者の入国を受け入れる地域も増えている。2022年、観光・インバ…
(22.01.12) インバウンド特集レポート -
国家ブランド指数ランキング、世界第3位の日本は何が評価されたのか?
世界で最もブランド力のある国はどこか?パリに本社を置く大手調査会社イプソスが今年10月に「国家ブランド指数」ランキングの2021年版を発表した。結果はドイツが5年連続で首位をキープし、2位にカナダ、3位に日本が続いた。昨…
(21.12.06) データインバウンド -
ロンリープラネットが選ぶ2022年の旅行先、地域別で四国が6位に選出。キーワードは「環境保全」「サステナブル」
世界的に有名な老舗旅行ガイドで、欧米圏の旅行者のバイブルともいえるLonely Planet(ロンリープラネット)が、2022年におすすめの旅行先として「Best in Travel」を発表。国別、地域別、都市別のトップ…
(21.11.15) データインバウンド












