インバウンドニュース
「稲むらの火」多言語化へ アプリ開発や人型ロボット整備案も 和歌山
2016.06.13
出典: 産経ニュース
「世界津波の日」(11月5日)制定の由来となった逸話「稲むらの火」について、外国人を含め多くの人に知ってもらおうと、広川町の稲むらの火の館では、5カ国語でパンフレットや逸話を紹介するPR動画を作成するなど”多言語化”の取り組みが進んでいる。
http://www.sankei.com/region/news/160610/rgn1606100063-n1.html
関連インバウンドニュース
-
2026.03.10
インバウンド観光の質を支える 優れたガイドを表彰「Guide of the Year 2026」発表、5名選出
-
2026.02.25
Booking.com「Traveller Review Awards 2026」発表、岐阜・高山が「居心地の良い都市」10選入り
-
2025.08.13
インバウンド時代の日本人、4人に1人が”話しかけられた” 喜びと戸惑いが交錯
-
2025.07.10
SNS口コミで選ぶランキング、大阪が2025年の都市魅力度1位。日本6都市が上位
-
2025.05.09
行政自治体インバウンド担当者への意識調査、7割が「地域や組織内の理解不足」を課題に
-
2025.04.25
訪日外国人の鉄道利用、北陸・東北など地方5路線で2倍超の伸び
-
2025.04.23
自治体の観光施策 成果実感3割未満、データ活用と分析に課題
-
2025.04.02
福岡市、デジタルノマド誘致で1.1億円の経済効果。2024年イベントに430人参加
