編集者・著者
村山 慶輔
株式会社やまとごころ 代表取締役
インバウンド戦略アドバイザー
神戸市出身。米国ウィスコンシン大学マディソン校卒業後、アクセンチュアを経て、2007年にインバウンド観光情報サイト「やまとごころ.jp」を立ち上げる。以来、観光事業者・自治体・DMO等に向けて、情報発信、人材育成、研修、コンサルティングを通じ、インバウンド戦略の立案・実行を支援。観光庁をはじめ、国や地域の観光政策・事業に関する委員・アドバイザー等を務め、持続可能な観光地域づくりにも取り組む。著書に『観光再生』など計10冊。やまとごころ.jpでは、観光・インバウンドの現場視点を綴る連載「観光フィールドノート」を執筆中。
関連記事
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.6 「食の多様化」に対応する(前編) (2020.08.26)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.5 地域住民主体のコミュニティ・ツーリズム(後編) (2020.08.13)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.5 シビックプライドを醸成する「地域教育」とは?(前編) (2020.08.12)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.4 オンライン/バーチャルツアーに欠かせない企画力とその手法(後編) (2020.07.30)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.4 ビジネスの目的から考える「オンライン/バーチャルツアー」成功の秘訣(前編) (2020.07.29)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.3 いま「マイクロモビリティ」に注目が集まる理由 (2020.07.15)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.2「スマートシティ」が広げるコロナ後の観光業の可能性 (2020.07.08)
-

インバウンドコラム
withコロナの観光業を救う10のキーワード vol.1:長期滞在客「ロングステイヤー」の可能性 (2020.07.01)

