編集者・著者
やまとごころ編集部
2007年、日本初のインバウンド専門メディアを立ち上げる。以来、インバウンド業界の最前線で取材・執筆活動を展開。数千本にも及ぶ記事の執筆と通算13冊の書籍の企画・編集を手がけ、日本のインバウンド観光の発展に貢献。「インバウンドの、いまと、これからを読み解く」をモットーに、独自の視点から、業界の最新動向と将来展望を鋭く分析し、日々価値ある情報を発信。
関連記事
-

インバウンドニュース
インバウンド観光の質を支える 優れたガイドを表彰「Guide of the Year 2026」発表、5名選出 (2026.03.10)
-

インタビュー
訪日客が「また会いたくなる」ツアーガイド、満足度を高める“距離感”のつくり方 (2026.03.05)
-

データインバウンド
2026年春節、中国で5.96億人が国内旅行。消費額過去最高 訪日市場は減少 (2026.03.04)
-

データインバウンド
2025年12月訪日宿泊は1547万人泊、島根や三重で好調。年間速報値1億7787万人泊で過去最高を更新 (2026.03.02)
-

インバウンドコラム
ブータンに学ぶ「再生型観光」の本質 リジェネラティブ・ツーリズムが示す、観光の新しい役割とは【セミナ―レポ】 (2026.02.27)
-

インバウンドニュース
Booking.com「Traveller Review Awards 2026」発表、岐阜・高山が「居心地の良い都市」10選入り (2026.02.25)
-

データインバウンド
2050年の国際旅行35億回・支出6兆ドルと予測、APAC台頭と分散進行 (2026.02.19)
-

データインバウンド
2026年1月の訪日客数359万人、4年ぶりにマイナス。韓国で初の単月110万人超え、中国は6割減 (2026.02.19)
-

データインバウンド
2025年の訪韓客数1894万人で過去最高、中国・日本依存の構造に変化 (2026.02.16)
-

インバウンドコラム
2026年観光トレンド・レポートから見える16の転換点、派手さの終焉と静けさの価値 (2026.02.13)

